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お知らせ
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1.0.1リリース - 2010/09/06
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改良
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* CentOS 5/Fedora 13用RPMの提供。（Daiki Uenoさん作成のspecがベース）

* ログパスのデフォルト値に--localstatedirを使用。（OBATA Akioさんが提案）

* BOM付きUTF-8に対応。

修正
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* JSON JQueryプラグインが同梱されていない問題の修正。

* テストが失敗する問題の修正。（OBATA Akioさんが報告）

感謝
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* Daiki Uenoさん
* OBATA Akioさん

1.0.0リリース - 2010/08/29
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改良
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* 指定したクエリに対する補完・修正・提案を行う :ref:`suggest` コマンドを追加。

* :ref:`deelte` コマンドが失敗したらfalseを返すように変更。（Itagaki Takahiroさんが提案）

修正
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* 関数もコマンドとして呼び出してしまう問題を修正。#431

* 索引付きカラムを等価条件で検索できない問題を修正。

* :ref:`delete` コマンドでキーがShortText以外のレコードを削除できない問題の修正。（Itagaki Takahiroさんが報告）

感謝
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* Itagaki Takahiroさん

0.7.7リリース - 2010/08/25
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改良
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* 編集距離（レーベンシュタイン距離）を計算する
  :ref:`edit_distance` ()関数の追加。

* manを追加。

* :ref:`delete` コマンドでデータの整合性が壊れる場合はエラー
  を返すようにした。

* MeCabの辞書のエンコーディング検出処理を改善。

* デフォルトの設定ファイルを追加。

修正
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* :ref:`geo_in_rectangle` ()関数が引数を「左上」と「右下」で
  はなく、「左下」と「右上」と扱っていた問題を修正。

* 前方一致検索がマッチしない問題を修正。


0.7.6リリース - 2010/08/19
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改良
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* デーモンになるときは標準出力を閉じるようにした。

* PIDファイルを指定する``--pid-path``オプションを追加。

* 設定ファイルを指定する``--config-path``オプションを追加。

* 最大キャッシュ数を指定する``--cache-limit``オプションを追加。

* 設定値を表示する``--show-config``オプションを追加。

* 指定したファイルからコマンドを読み込む``--file``オプションを追加。

* groongaとMeCabの辞書のエンコーディングが同じかどうかを確
  認するようにした。

* Web管理画面:

  - データロード機能を追加。
  - uptimeの表示形式を読みやすい形式に変更。

* Muninプラグインの追加。

  - クエリパフォーマンス計測用
  - ディスク使用量計測用

* libedit対応。

* 存在しないデータベースを指定したときのエラーメッセージを改善。

* loadコマンド:

  - 不正な文字を見つけた場合はログに出力。
  - 必要な項目がない場合はログに出力。
  - true/false/nullリテラルをサポート。
  - GeoPointの度での指定をサポート。
    （例: "35.6954581363924,139.564207350021"）
  - NO_KEYテーブルを参照しているカラム値をサポート。
  - 数値のベクタをサポート。

* selectコマンド

  - 索引を用いた高速なGeoPointの検索機能を追加。
  - 索引を用いた高速なGeoPointのソート機能を追加。
    （ただし複数のソートキーと一緒に使うことはできない。）
  - ベクタのGeoPointの出力に対応。
  - 不正な入力値に対してエラーを出力するようにした。

* dumpコマンド:

  - フラグを数値ではなくキーワードで出力するように変更。

* column_listコマンド:

  - _keyカラムの出力に対応。

* deleteコマンド:

  - データに不整合が発生する場合はデータを削除しないように変更。

* statusコマンド:

  - キャッシュ情報を追加。

* データの整合性を確認するcheckコマンドの追加。

* 強制的にロックを解除するclearlockコマンドの追加。

* 最大キャッシュ数を指定するcache_limitコマンドの追加。

* フラグメンテーションを解消するdefragコマンドの追加。

* データ投入後のインデックスカラム作成に対応。

修正
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* 不正なsortキーを指定された場合はSEGVする問題の修正。
* selectの出力に不正なカラムを指定された時にSEGVする問題を修正。
* 空のベクタをloadするとSEGVする問題の修正。
* メモリリークの修正。
* drilldown時に参照先が存在しない場合にSEGVする問題の修正。

感謝
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* おばたさん
